| 2026年 01月 26日 |
【西区サンセール清里】コロナワクチン任意接種まもなく締め切りとなります当院ではコロナワクチンの任意接種を行っております。 詳細は下記をご確認ください。
実施期間 令和8年2月28日(土曜日)まで
対象者 名古屋市に住民登録があり、次の条件のいずれかにあてはまり、かつ、自らの意思で予防接種を希望する方
①接種日において満65歳以上の方 ②接種日において満60歳から満64歳の方で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能障害(いずれも対象となる障害単独で身体障害者手帳1級相当の障害)を有する方で、身体障害者手帳の写し又は医師の診断書の原本を接種時に提出した方
自己負担金額
7,700円(医療機関の窓口での支払い金額)
自己負担金の免除制度
対象者の方で、次の1から3までのいずれかに該当する場合は、接種時に証明書類を提出することで免除制度が適用され、接種費用が無料となります。 (注)接種後に証明書類を提出いただいても返金はされませんのでご注意ください。
①生活保護世帯に属する方 ②市民税非課税世帯に属する方 ③中国残留邦人等に対する支援給付の受給者の方
証明書類については、以下のページをご覧ください。本市が実施する予防接種の自己負担金の免除制度ご予約はお電話または受付までご相談ください。 |
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| 2025年 12月 22日 |
【西区クリニックサンセール清里】年末年始のお知らせ西区のクリニックサンセール清里は、 12月30日から1月3日まで 年末年始の休診となります。 患者様にはご迷惑をお掛けしますが、 よろしくお願いいたします。 新年の診察は、 1月4日(日)とさせていただきます。 |
| 2025年 09月 05日 |
予防接種について【西区クリニックサンセール清里】当院では、インフルエンザ・新型コロナの予防接種予約を開始します。 ご予約の際は、お電話いただきますようお願い致します。 インフルエンザ
コロナワクチン
ご予約は052-504-7111までお電話ください。 |
| 2021年 12月 01日 |
【西区】インフルエンザ予防接種の予約についてクリニックサンセール清里では、 本日12月1日より一般向けインフルエンザ予防接種の予約を開始しました。 予約方法はお電話もしくは直接来院にてご予約ください。 なお、ワクチンは限りがありなくなり次第終了いたします。 あらかじめご了承下さい。 お問い合わせ電話番号:052-504-7111 |
| 2021年 10月 31日 |
【西区】インフルエンザ予防接種について西区のクリニックサンセール清里よりインフルエンザ予防接種についてお知らせです。 今年度の一般患者様向けのインフルエンザ予防接種については、 12月初旬より当クリニック玄関前の貼紙にて接種開始に関する情報をお伝えする予定です。 もうしばらくお待ちください。 なお、現在新型コロナウイルスワクチン接種などお電話でのお問い合わせが多いため、 インフルエンザ予防接種の接種開始についてもお電話でお答えできません。 ご理解とご協力の程、何卒よろしくお願い致しいます。
【予防接種に際しての注意】 * 当院では、卵アレルギーがある方の初回接種、過去のインフルエンザ予防接種で強いアレルギー反応があった方、1歳未満児の接種は行いません。 * 新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。インフルエンザ予防接種は、新型コロナワクチン2回目の接種から2週間が経過してから受けるようにしてください。 * 13歳未満の方の2回目の接種予約は3~4週間後を目安に改めてご予約ください。2回目分のワクチンの確保はできかねます。
【接種費用について】 * 13歳以上:3000円 * 13歳未満:1回2500円 * 名古屋市に住民票がある65歳以上の方:1500円 (市民税非課税世帯の方や生活保護世帯の方は、令和3年度介護保険料納入通知書の写しや生活保護受給証明書の原本などをお持ちいただければ負担金はありません。)
【持ち物について】 * 健康保険証、医療証など住所、氏名、生年月日が確認できるもの * 受診歴のある方は診察券 * 母子健康手帳(13歳未満でお忘れの方は接種をお断りする場合があります。) * 名古屋市在住の65歳以上の方で市民税非課税世帯の方や生活保護世帯の方は、令和3年度介護保険納入通知書の写しや生活保護受給証明書の原本など |
発熱等の症状で受診を希望される方へ
当院では発熱や下痢など風邪症状の症状がある方は、当日の朝8時30分から発熱外来の電話受付を行います。
診療、健診と並行して対応しますので、ご予約時間より待ち時間が生じる場合がございます。
また発熱外来の患者様は、院内にてマイナ保険証の確認端末の操作ができないため、健康保険証のみで対応とさせていただいております。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
マイナンバーカードをご持参ください
※ マイナンバーカードの健康保険証利用について、詳しくは厚生労働省ホームページをご確認ください。

ご挨拶

高齢化社会における医療の役割は重要で、より一層の努力を要する時代になっています。当地域も例外なく高齢化が進みつつある地域の一つと考えられます。
当法人は、名古屋市西区にある当施設「クリニックサンセール清里」以外に北区・中川区に介護老人保健施設を有し、中川区にある本院「クリニックサンセール」では入院設備を完備しております。そのため、当院への通院治療はもちろんですが、自宅での生活が困難になった際にもご本人様やご家族様が困ることのないよう対応させて頂くことが可能です。
診療につきましては、消化器内視鏡専門医、消化器病専門医の経験を生かした経鼻内視鏡、腹部超音波検査やCTによる診断、早期発見・治療を目的とした診療診断、さらにアンチエイジングの一環として、プラセンタ(胎盤注射)、AGA(薄毛治療)などすべての年代の患者様に対し、誠意をこめて対応させて頂きます。
クリニックの予約は052-504-7111までお電話ください。
経歴
- 昭和62年3月名古屋市立大学医学部卒業
- 昭和62年5月名古屋市立大学第2内科入局
- 平成元年4月中京病院消化器科医員
- 平成4年7月菰野厚生病院内科医員
- 平成8年4月中京病院消化器科医長
- 平成19年1月中京病院消化器科部長
- 平成19年4月緑市民病院 第4内科(消化器科)部長
- 平成24年4月医療法人紫陽 クリニック サンセール
所属学会専門医
- 日本内科学会認定医
- 日本消化器病学会専門医
- 日本消化器内視鏡学会専門医
- 日本肝臓病学会専門医
- 医学博士

平成30年4月から、クリニックサンセール清里の常勤医師として勤めております。
それまでは名古屋市立西部医療センターで外科部長として(一般外科、消化器外科、小児外科、肛門外科等)を担当しておりました。クリニックサンセール清里では外科のみでなく、整形外科の診療も行っています。
外科では、これまでの経験を活かし肛門外科も診療しております。肛門の病気は日本人の3人に一人は患っているといわれ、特に痔核は便秘を防ぐなどの生活指導や内服薬治療と、軟膏などの局所療法で軽快することが多く、上手にお付き合いをしていくことが必要です。また痔と思っていても直腸癌ということもあり、悩まずに受診されることをお勧めいたします。
下記専門医としてお力になれるはずなので、お気軽にご受診ください。
クリニックの予約は052-504-7111までお電話ください。
経歴
- 昭和53年3月名古屋市立大学医学部卒業
- 昭和53年5月財団法人天理よろず相談所病院臨床研修医(前期レジデント)
- 昭和55年5月名古屋市立大学病院臨床研究医
- 昭和56年7月豊川市民病院外科医員
- 昭和59年8月名古屋市立大学病院臨床研究医
- 昭和61年4月名古屋市立大学病院助手
- 昭和63年1月岐阜県国民健康保険上矢作病院外科医長
- 平成2年4月トヨタ記念病院外科医長
- 平成4年1月トヨタ記念病院外科科部長
- 平成15年4月名古屋市立城北病院外科部長
- 平成23年5月名古屋市立西部医療センター一般外科部長(城北病院移転拡張)
- 平成30年4月医療法人紫陽 クリニックサンセール清里
所属学会専門医
- 日本外科学会専門医
- 日本消化器外科学会認定登録医(指導医)
- 日本消化器病専門医
- 大腸肛門病専門医(指導医)
- 日本小児外科学会認定小児外科専門医
- 臨床肛門病認定医
- 医学博士
医師 浅野 眞一
大学病院での勤務では膠原病・アレルギー・リウマチ性疾患ついて研究に携わった経験から、総合内科として幅広い診療にあたっています。
特に膠原病は心臓、腎臓、消化器、呼吸器、脳、アレルギーまで考慮した診療が求められます。
威圧的な態度にならぬよう、なるべく患者様には相談しやすく、理解して頂きやすい治療方針を患者様と共に考えていきます。
医師として学び経験した知識や情報を提供できるよう、お気軽にご相談いただければと思います。
経歴
- 平成4年3月藤田保健衛生大学(現 藤田医科大学)医学部 卒業
- 平成10年3月藤田保健衛生大学(現 藤田医科大学)大学院医学研究科 卒業
- 平成10年4月医療法人財団愛泉会 愛知国際病院 内科医長
- 平成18年10月医療法人春陽会 サクラクリニック 勤務
所属学会
- 日本内科学会
- 日本小児科学会
- 日本リウマチ学会
- 中部リウマチ学会
外科系の専門医制度と連携した
データベース事業の参加について
病院医療の崩壊や医師の偏在が叫ばれ、多くの学会や団体が医療再建に向けて新たな提言を行っていますが、どのような場所でどのような医療が行われているかが把握されていない状況では、患者さん目線の良質な医療は提供できません。
そこで日本では、関連する多くの臨床学会が連携し、わが国の医療の現状を把握するため、『一般財団法人National Clinical Database』(以下、NCD)を立ち上げ、データベース事業を開始することになりました。
この法人における事業を通じて、患者さんにより適切な医療を提供するための専門医の適正配置が検討できるだけでなく、最善の医療を提供するための各臨床現場の取り組みを支援することが可能となります。何卒趣旨をご理解の上、ご協力賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
院内紹介
病床のご案内
病床数 / 19床
(個室 / 2室、多床室 /4室)





















